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尾田 栄一郎
集英社 刊
発売日 2010-03-04
オススメ度:★★★★




5星をつけざるおえないこの展開w 2010-03-07
前巻発売時が映画公開前だったということもあり大興奮してから早もう3ヶ月が経ちました。


今巻からはインペルダウンから海軍本部での白ひげ海賊団とのエースの命を賭けた戦争へと物語が移っていきます。

この巻ではバトルシーンが多く沢山のキャラ達が入り乱れて戦ってるシーンが多いので

ちょっとページによっては見難い部分もありましたが、正直今までまともに戦ってるシーンが無くても貫禄や強いゾオーラをただよわせてた強豪達が出し惜しみ無く乱戦していて、普通のバトルメインの漫画でもここに登場してる1キャラ1キャラだけで描きようによっては物語の展開を伸ばすことが出来るような者達を一気に投入してきてあります。 

見ている側としてもかなりテンションが上がる内容じゃないかなと

(わかりやすい作品で例えるとドラゴンボールのフリーザやセルさらには魔人ブゥなどまとめて登場し技などを出し惜しみせずZ戦士達と乱戦している感覚かな、あくまで例えですが)


戦いのさなか白ひげ側のキャラとしてオーズの子孫などが登場しエースを助けるために頑張り、そのさなかエースとの思い出がポツリポツリと演出され最後はちょっと泣けました。

初登場キャラにして少ないシーンで涙を誘えるというのもすごいなぁと(逆にモリアなどに憎しみが増しましたがw)

オーズにしてみれば体が大きすぎて普通サイズの人にしてみれば当たり前のこともオーズにとっては嬉しい

出来事だったというちょっと最近の世の中は便利になりすぎていて逆にこういう小さな感動を見落としがちなのではないか的な解釈も勝手にしつつ・・・


フラミンゴは以前からニタニタと悪ふざけが目立つキャラでしたがこの巻ではかなり現実世界にすら問いかけてるような意味深な言葉をはなちすごく印象が変わったキャラになりました。

(戦争をしらない人間と平和を知らない人間では価値観も違う、そう簡単に正義だの悪だのと決められないといったような内容でこの点では黒ひげと意見が合いそうな感じも)

フラミンゴの立ち位置としては一応海軍側だけどちょっと中立というか見物人っぽい感じですね。


ある程度読み進めていくといよいよインペルダウンから脱出してきた新星麦わらの一味wもこの混戦に参加してきてヒートアップ間違いなし!

そして巻の最後では白ひげにまさかの本○寺、次巻も期待せずにはいられません。


内容に関するレビューはもうすでに出きってる感がありますので、個人的に感じた部分としては57巻は上の表紙イラストでも分かるとおり白ひげがメインできているせいか本全体も白を基調としたデザインでオシャレかなと思いました(どうでもいいって?w)


それにしても赤犬さん渋くて良い親父さんですなぁ(見た目が・・) 

大盛り上がり 2010-03-07
毎巻ごとによくぞここまで盛り上げてくれると、

作者様には本当に感謝をしたい。


57巻でも海軍vs政府軍の世界戦争が開始。

歴代のキャラクターたちがここぞとばかりに大暴れする。

ページをめくるごとにワクワクします。


いや、本当にすごいです。

ドフラミンゴ 2010-03-06
ドフラミンゴは「いといとの実」ではないですかね? ベラミーの事も見えない糸であやつったりしていたかもしれませんね。 そしてオーズの足を切断したのもワイヤー的な物ではないかと… 勝手な予想ですが。 さてこの戦いの中でもルフィ海賊団全員に少しでもリンクするような事や人物が現れてもイイんじゃないかなと思いました。出会いは偶然ではなく必然だった的な(笑)


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ONE PIECE尾田栄一郎画集COLOR WALK4EAG (愛蔵版コミックス)ONE PIECE尾田栄一郎画集COLOR WALK4EAG (愛蔵版コミックス)
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発売日 2010-03-04
オススメ度:★★★★★




初版限定シールはナイスアイデア 2010-03-07
一億部突破イラストがめっちゃ華があっていいですね!もうすぐ二億部突破だからまた記念豪華イラストがあったら嬉しい
表紙カバーをめくるとまた嬉しい仕掛けが!
カラーウォークシリーズ表紙通してサンジの扱いがちょっとショボい感じがします(笑)
次はサンジのイメージナンバーでもある第5弾なので絵になる男サンジの扱いを大きくしてあげてもいいと思いますよ尾田先生w
やなせ先生との対談は深くて面白かったです。やなせ先生も尾田先生を絶賛ですね!

大人の感性にも訴える、圧巻のスケールを湛えたイラスト群 2010-03-05
恐れながら、「スリラーバーク編」から入ったワンピース初心者です。


それまで、随分と人気のある作品だな位の認識しかなかった者を一気に作品に引きずり込んだのが

尾田氏の描いた一枚のカラーイラストだった。まるでそこに描かれた要素だけで一本の物語が出来そ

うな大胆な構図のイラスト。そこに活き活きと描かれたルフィ達のことをもっと知りたくなり、本編を読ん

ですっかりこの作品に嵌ってしまった。

もちろん今まで尾田氏の画集の存在も知ることなく、今回シリーズ4冊目にして初めての購入。


「圧巻」の一言だった。頁をめくる度、自分の想像力を遥かに超えて迫ってくる驚愕のイラスト群。


何故ここまで尾田氏のイラストには吸引力があるのか?

一つ目は、最高にポップな色彩感覚だ。原色を基調とし見る者の視覚に強烈に訴える色彩。一方で描

かれるテーマによって絶妙に色の濃淡の違いを付けていることを発見した。P30の洗濯シーンのイラス

トでは全体に淡い色遣いを用いており、ほのぼの感を強調する効果をあげている。

二つ目は、大胆で迫力ある構図である。P18の「七色ウツボブラザーズ」がイラストの右上から左下に向

かい麦わらメンバーの頭上を飛び越える構図は、まるで動画を見ているようなダイナミズムがある。

三つ目は、尾田氏独自の洒脱な感覚(としか言い様がない)。P52の長いソファに座る麦わら一団や、P

68の麦わらチームVSサイファーポールNo9揃い踏みのイラスト等の洒落た構図等は、大人の感性にも

十分訴えるものだ。他にも細々と描かれる小道具や拘りの感じられる衣装デザイン等、尾田氏の各々の

イラストにおいての丁寧な仕事振りを堪能できるのも、画集の良さである。


上述したように各々のイラストに確固としたストーリーが付随するが如く、描かれた人間・動物達がイラス

ト中から何かを訴えてくるように感じる。実際何点かのイラストには尾田氏の短いストーリー解説が付いて

いる。逆に、読む側が各々のストーリーを1枚のイラストから自由に紡ぎ出すのも楽しいだろう。


自分のようなワンピース初心者にも十二分に楽しめた。開く度新たな発見がある素敵な画集であり推薦。

尾田先生が描く女性キャラクターの魅力がパネぇーーーー 2010-03-05
ちょwやばいって。

うわーーーーーーー

ぐふふ まじで買ったほうがいい。


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